イメージ画像

4月26日の症例

西宮市から来院された女性。

去年の9月から坐骨神経痛が発症し、10月には歩けないほど痛くなり整形外科のMRIで椎間板ヘルニアと診断されたらしい。

ブロック注射やボルタレンでは改善せず、仕事も辞めたらしい。

整骨院に通い、歩けるもでにはなったが、その後は足踏み状態ということで、当院に来院されました。

全身の筋肉が緊張していました。

当院での施術後は痛みは感じなくなられたようです。

あと数回の通院で大丈夫だと思います。

ありがとうございました。

タグ

2012 年 4 月 26 日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:日々の症例

坐骨神経痛

今日の最後の施術は、遠隔ヒーリングでした。

埼玉県の新患の女性。症状は、左のお尻の痛みと左脚のしびれと痛み。左腕のだるさとしびれ、左耳の閉塞感でした。

 

遠隔ヒーリングでは、実際に身体を触ることは出来ないので、ヒアリングと簡単な動作確認をしてもらい、身体のゆがみを確認します。

この方は、左短縮型の身体の歪みでした。

それから、肝臓と胆嚢の経絡に以上を感じました。

10分弱のヒーリングで、動作確認の痛みはなくなったようです。

うまくいけば、1回で改善ということになりますが、痛みや痺れが残っても、あと1~2回の遠隔ヒーリングで大丈夫ではないかと思います。

ありがとうございます。

坐骨神経痛の症例日記はこちら

タグ

2010 年 2 月 27 日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:遠隔ヒーリング

このページの先頭へ