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頚椎椎間板ヘルニアの痺れ

今日が4回目の来院の寝屋川市の男性。

首の痛みは1年以上前からあったが、4か月前から腕や手に痺れが出だし、病院のMRI検査で頚椎5~6番と頚椎6~7番の頚椎ヘルニアと診断されたらしい。

症状は右腕と右手の痺れ、右首から右肩甲骨内側の痛みでした。

 

初回の施術後は痛みも痺れも消滅しましたが、その後軽い痛みや痺れが戻りを繰り返していました。

3回目の施術後は、痛み痺れはほとんど出なくなり、今回の施術でいちよう頚椎ヘルニアを卒業されました。

おそらく、もう大丈夫だと思います。

ありがとうございます。

 

頚椎椎間板ヘルニアの症例日記はこちら 

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2010 年 7 月 1 日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:頚椎椎間板ヘルニア

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